Archive for 8月 31st, 2011

ヘッポコ電気修理屋さん、修理に偶然成功!!!   no comments

Posted at 9:07 pm in 未分類

私は健康のためならもしかしたら死ねるかもしれない???というほど健康にあこがれを持っています。そういうわけで結構よく体重を計ります。そのような理由でオムロンのカラダスキャン(HBF-353)と言う体脂肪体重計を愛用しています。ところがその愛用のマシンが5年ほど酷使したせいかハンドル部分のスイッチが反応しなくなり、体重も測れなくなってしまいました。オムロンのサービスに電話すると、古い機械なので部品がありませんから残念ながら直せませんと素っ気ない返事でした。動かない測定器はただのゴミと開き直り、ばらしてみることにしました。ばらしてみるとスイッチから出た配線部分のソケットが何となくずれている気がしたので抜き差ししてみたらあら不思議!!なんと治ってしまいました。5,000円位で新しいの買おうと思っていたので得した気分になりました。5,000円何に使おうかな。

画像1 全体図画像2 黒い部分がソケット。

Written by admin on 8月 31st, 2011

うむ   no comments

Posted at 6:06 pm in 未分類

加藤茶の新妻が週刊誌に反論「周りに何を言われても気にしてません!」。気にしてない奈良反論するな。財産めあてなんて世間一般的な意見でしょ?世間から何を言われるか想像出来なかったね?惚れて一緒になったのは否定しないが覚悟がたりねぇ。

Written by admin on 8月 31st, 2011

ロビン・フッドはいなかった@ノッティンガム   no comments

Posted at 9:16 am in 未分類

ノッティンガムというと、一般的にはロビン・フッドとシャーウッドの森だろう。個人的にはシャーウッドの森の北の町で生まれたブルース・ディッキンソンとか、『長距離走者の孤独』(まいでんさまとアラン・シリトー)とかだったりするが、これが世間一般の認識だとは思えない。で、そのロビン・フッドとシャーウッドの森で有名なノッティンガムに、ウェストハムは出張した。

Sunday, 28 August 2011ChampionshipNott'm Forest 1-4 West Ham FT (HT 0-3)Findley 70Chambers (og) 21 Nolan 24 Cole 32 Reid 77Nott'm Forest01 Camp 04 Chambers 05 Morgan 16 Gunter 06 Boatengyellow card (Lynch 58) 10 McGugan (Reid 64 yellow card) 14 Greening 15 Cohen 28 Majewski (Derbyshire 64) 09 Miller 24 FindleySubstitutes21 Smith, 33 Lynch, 11 Reid, 08 Derbyshire, 18 GarnerWest Ham01 Green02 Reid03 McCartney05 Tomkins17 O'Brien18 Faubertyellow card04 Nolanyellow card10 Collison (Faye 75)14 Taylor16 Noble09 Cole (Piquionne 68)Substitutes31 Boffin, 15 Faye, 25 Stanislas, 11 Carew, 30 PiquionneRef: SalisburyAtt: 21,379これでリーグ戦アウェイ3連勝!!!アウェイでろくに勝てなかった昨季と一昨季が嘘みたいだ。監督の力ってのは、そんなにも大きかったのか!?ゾラっちはまだ新米だったからともかく、グラントには、どうしてアウェイで勝てなかったのか、その理由を聞きたいwwノッティンガム・フォレストというのは、いまでこそ尾羽打ち枯らした哀愁漂うクラブだが、以前は名門・強豪だった。ノッツ・カウンティに次ぐ、イングランド2番目の歴史を誇るプロクラブであり、かつては2年連続ヨーロッパチャンピオンだったこともあるらしい。

今季、彼らは昔の栄光を取り戻すというか、せめて1部(プレミア)に昇格すべく、スティーヴ・マクラーレンを監督にした。

イングランド代表監督としては最低最悪の一人だったと思うが、クラブレベルではいい監督だ。そのせいか、開幕前はウチやレスター(おあ、これまた元イングランド代表監督が監督だ)と並んで、昇格の有力候補だったんであった。

むむむ、マクラーレンはフォレストのロビン・フッドなんか!?が、ふたを開けてみると(略)なんであった。が、今回の対戦相手はウェストハムだ。2部ではビッグクラブ認定ゆえ、ウェストハム戦は、どこもかしこも目の色を変えてやる気になるらしい。しかも、ウチは、東ロンドンのロビン・フッド級英雄、スコット・パーカーを外してきた。理由は「(移籍騒ぎで)精神的にいまいち」。BBCのフォレストファンの記者が「どうかフォレスト戦にはパーカーがいませんように!」と、ついったーに書いてたが、その通りになった。いやな展開?そうともいうが、好調なアウェイだ。そして、パーカーとノーランの共存はもしかしたらあかんのか?と危惧している生物としては、それほどでもない。

「パーカー後のウェストハム」の予想がつきそうってのは、勝ち点3の次に興味深いことだった。ついでに。パーカーは、多分ごみくそ移籍を目指して、トランスファーリクエストを出した。彼が今までやってきたことからすると、すべての幸運を祈りたい、彼がウェストハム昇格に関して幸運を祈ってくれたように。だが、噂される移籍先がごみくそ……しかもトランスファーリクエストを出されたら、交渉がごみくそ有利にならない??……彼の代表でのキャリア、彼の個人的な生活や彼の家族に幸運は祈れても、申し訳ないが、ごみくそでの彼のキャリアに幸運は祈れない。彼にはかわいそうだが、ごみくそが残留争いしたりしたら、ウェストハムファンは大喜びなはずだ。あぁ、アーセナルかちぇるしがパーカーを横取りしてくれたらいいんだけどなぁ。で、パーカーのことはおいといて……パーカーがいようがいまいが、問題はウェストハムだ。

これなら「パーカー後のウェストハム」、かなり期待できそう!?理由。いろいろあるが。CCが好調。守備陣が好調。チームとしてまとまっている。パーカーがいないと、ノーランがやりやすそう(上に書いたことによる、個人的な偏見?)てかね、誰か1人に頼るチームって、個人的にあんまり好きじゃないの。期待の左SB、りんご・マッカートニーちゃんはもう一つだったような気もするが、これがスタメン初試合ってのを考えたら、文句はない。てか、テイラーとの左コンビは、かなり期待できそう!?コリソンも怪我で1年以上のブランクがあったけど、だんだん調子を戻してるようだ。

昨季はぼろくそだったジュリアンも、監督が替わったせいか好調っぽい。ポジションが本来のウィングに戻ったこともあるんだろうか?グリーンちゃんも神だった! 彼が残留するってのは、非常に大きい。そして何と言っても、若手CBコンビのトムキンスとリードだ!昨季、リードは開幕のヴィラ戦で悲惨なことになって(彼だけが悲惨だったわけじゃないが)、その後ろくにチャンスを与えられなかった。

が、今季は見違えるほどのプレイを続けている!トムキンスも、昨季はまだちょっと不安定なとこが見られたりしたが、今季はどうだ!?まるで「将来のイングランドを背負って立つCB」と言われていた、若きリオを見てるようではないか!?ついでに、彼の年齢のころのリオより安定してるような……は、ほめすぎだろか?しかも守備だけでなく、セットプレイのとき、この2名は大きな武器になっている。

いったいこれは、どうしてなんだろか??守備コーチは、昨季途中から入ったウォーリーちゃんのままなのに。やっぱり監督の違いは大きいんだろか!?とはいうもんの、グラントには「リードを買ってくれてありがとう」と言わないと。

こんなことをいう日がくるとは思わなかったが(汗)、言えてうれしい!彼を変身させたのはサムとウォーリーちゃんかもしれんが、グラントが買わなかったら、彼は多分ここにいなかったし。

……そうか……もしかしたら、今季のイーストエンドのロビン・フッドは監督のサムなんかもしれんなぁ。あとはホームで勝つだけだ。あぁ、早くホームで勝って、「Sam Allardice's Claret & Blue Army!」って言いたいなぁ。

てなことを書くとは、数ヶ月前は、これっぽっちも考えてませんでした。サム、ごめんよ。追伸:フォレストの選手には、元ウチの期待の若手、クリス・コーエンがいた。頑張ってたようで、うれしかった(勝ったから言えることだがw)それから、マット・ダービーシャーもいた。彼もイングランド期待の若手FWだったはずなんだけどなぁ……ボアテングも懐かしかったけど、昔の怖さはなかったような……。

Written by admin on 8月 31st, 2011

久々に思い出した言葉   no comments

Posted at 8:11 am in 未分類

JFKが言った言葉、人類にとって必要なのは、多様性を認める事。 尾崎が言った言葉、裏切られても信じる事から、悲しくても微笑む事から、奪われても与える事から。

ニクソンの言葉、もし君が憎まれているからといって憎み返した時は君の負けだ。

結局のところ、人生に一番大切だったのは、いつもおもいっきり人生を楽しむ事だった。

要するにお互いの違う価値観を認めながら、相互に愛情や優しさをもってベストを尽くしながら人生をおもいきり楽しもうと… なぜなら同じ惑星に住み、同じ空気を吸い、やがては皆、死んでいくのだから… 自分と違う考えは認められないというのでは戦争やら争いをうむだけだ。 つまり友達や家族、心を失う前に大切な事に気づき、相手を許す心をもとうと言うことだ。

もう一度、自分に懐疑的になり、みつめ直す事を毎日の作業にしなければならない。

追伸、最近小さなプライドで人を無視したり、許さなかったりした事が多かった気がする。

Written by admin on 8月 31st, 2011